043-202207-MAN
てぬぐい 世界を旅する渡り鳥柄
1,760円(税込)
85
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渡り鳥は住みやすい場所を求めて、命がけで何千キロもの旅をします。エベレストの山さえも越えていきます。どんなに困難でも、仲間と一緒なら乗り越えられるのです。
平和な世界を手に入れることを願った柄です。花は平和を表します。
Migratory birds travel around the world
Migratory birds travel thousands of kilometers at the risk of their lives in search of a comfortable place to live. Even the mountains of Everest will be crossed.
No matter how difficult it may be, you can overcome it with your friends.
It is a pattern that I hope to get a peaceful world.
Flowers represent peace.

こんな風にランチョンマットとして使うのにもおすすめです。
その日の気分でお好きな部分の柄を表に出してお楽しみください。
生地は吸水性のいい総理生地です。柔らかな風合いのある生地になります。

素敵なガラスの器はshizuka miura glassさんの作品です
湘南で活動されています。
てぬぐいの生地は晒です。タオルと違って食器を拭いたりしても毛羽があまりつきません。
そのため、料理人の方はタオルではなく、晒を使う方が多いそうです。

てぬぐいは、かごの目隠しとして相性がいいのです。
ハンカチよりも生地が大きいのですっぽりと荷物を包み込むことができ、
雨の日には荷物を濡らさずに済みます。

私はいつも2枚のてぬぐいを持っています。
1枚はお手拭き用、1枚はものを包んだりする用です。
2枚持っていると何かと便利です。

額などに入れて飾って楽しむこともできる柄です。

てぬぐいを飾るのにおすすめのタペストリー棒もございます。
セットでプレゼントされても喜ばれます。
サイズ:900mm×370mm 生地:綿100%(特岡)

この柄は「にじゆら」でおなじみの
大阪の染工場株式会社ナカニさんで染めていただきました。
細かい色のさしわけが大変美しくいとおしいてぬぐいです。
http://nijiyura.com/

注いで染める。だから注染。
手ぬぐいは、すべて「注染(ちゅうせん)」と呼ばれる技法で染められています。注染とはその名の通り、染料を「注いで」染める技法。いじらしいほど純白の、1疋=25mほどのさらしもめんをじゃばら状に重ね合わせ、柄の入った型紙を木枠で固定し、木へらで防染糊をこすりつけます。
その上からじょうろで染料を注ぐことで、1度に30〜40枚分の手ぬぐいが染まります。色を分けたいときは糊で土手を作ります。染め上がった布には表と裏がなく、両面染まるのが特徴です。
注意
本製品は本染めの為、使い初めはかなり色落ちいたしますので、他のものと分けてお洗い下さい。また、洗濯の際は手洗いすることをお勧めいたします。
CAUTION : Keep in mind decolored on the character of a product in the beginning in the case of wash.
平和な世界を手に入れることを願った柄です。花は平和を表します。
Migratory birds travel around the world
Migratory birds travel thousands of kilometers at the risk of their lives in search of a comfortable place to live. Even the mountains of Everest will be crossed.
No matter how difficult it may be, you can overcome it with your friends.
It is a pattern that I hope to get a peaceful world.
Flowers represent peace.

こんな風にランチョンマットとして使うのにもおすすめです。
その日の気分でお好きな部分の柄を表に出してお楽しみください。
生地は吸水性のいい総理生地です。柔らかな風合いのある生地になります。

素敵なガラスの器はshizuka miura glassさんの作品です
湘南で活動されています。
てぬぐいの生地は晒です。タオルと違って食器を拭いたりしても毛羽があまりつきません。
そのため、料理人の方はタオルではなく、晒を使う方が多いそうです。

てぬぐいは、かごの目隠しとして相性がいいのです。
ハンカチよりも生地が大きいのですっぽりと荷物を包み込むことができ、
雨の日には荷物を濡らさずに済みます。

私はいつも2枚のてぬぐいを持っています。
1枚はお手拭き用、1枚はものを包んだりする用です。
2枚持っていると何かと便利です。

額などに入れて飾って楽しむこともできる柄です。

てぬぐいを飾るのにおすすめのタペストリー棒もございます。
セットでプレゼントされても喜ばれます。
サイズ:900mm×370mm 生地:綿100%(特岡)

この柄は「にじゆら」でおなじみの
大阪の染工場株式会社ナカニさんで染めていただきました。
細かい色のさしわけが大変美しくいとおしいてぬぐいです。
http://nijiyura.com/

注いで染める。だから注染。
手ぬぐいは、すべて「注染(ちゅうせん)」と呼ばれる技法で染められています。注染とはその名の通り、染料を「注いで」染める技法。いじらしいほど純白の、1疋=25mほどのさらしもめんをじゃばら状に重ね合わせ、柄の入った型紙を木枠で固定し、木へらで防染糊をこすりつけます。
その上からじょうろで染料を注ぐことで、1度に30〜40枚分の手ぬぐいが染まります。色を分けたいときは糊で土手を作ります。染め上がった布には表と裏がなく、両面染まるのが特徴です。
注意
本製品は本染めの為、使い初めはかなり色落ちいたしますので、他のものと分けてお洗い下さい。また、洗濯の際は手洗いすることをお勧めいたします。
CAUTION : Keep in mind decolored on the character of a product in the beginning in the case of wash.