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注染ってどんなもの?
関東地方で染められた浴衣や手拭いは「東京本染」(とうきょうほんぞめ)と呼ばれ注染(ちゅうせん)の中でも高級品として定着しています。 二色以上を一度に染める「差し分け染め」や、同時に二色以上の染料をかけて濃淡を表現する「ぼかし染め」など世界でも類を見ない独特の染め技法の伝統技術があります。
また、染料を生地にしみこませて染めていくため、裏表まったく同じに染まるのが特徴です。 東京都では、伝統的な優秀技術を保存推奨するため「東京都指定伝統工芸品」制度が設けられています。「東京本染」は昭和58年に指定されております。

生地はどんなもの?
一般の手ぬぐいとして使われる総理生地(文生地)を指定しています。手拭の生地は、両側がミミになっている 巾33〜37cmの小巾木綿生地を使用します。総理生地は厚手で吸水性に優れています。はじめは生地が硬いように感じますが、使っていくうちに柔らかくなっていきます。

手ぬぐいの種類によって
値段が違うのはどうして?
てぬぐいの色の種類や染め方、メーカーによって価格が変わります。

サイトで見た色と
届いたものが違う?
なるべく色調を実際のものと合わせておりますが、モニターの種類などによって微妙に色が異なる場合がございますのでご了承ください。

以前、注文したのと同柄なのに
色が微妙に違うのですが
染料はその日の湿度や気温などによって微妙に色が変わることがございます。そのため、ロットにより微妙に色が変わることがございますのでご了承ください。

サイトで見たイメージと
違うので返品したい
1週間以内に未使用状態でご返送ください。また、送料はご負担ください。返品される場合は特定商取引法をよくお読みください。

柄がずれている、
端の部分がきれいに
染まっていないのですが
細川染め(2版以上使用で多色染め)などは染色工程を何度も繰り返すため、多少版がずれる場合がございます。また、端の部分は防染のりがうまく付かなかったり、染料が入って行きにくいため(布を何十枚と重ねて染めるため)きれいに染まっていない部分がございますのでご了承ください。あまりにもひどいものはお取替えいたします。

手ぬぐいの洗濯方法って?
はじめは色落ちが激しいので(特に紺や黒など濃い色の場合)手洗いをおすすめいたします。色落ちがしなくなったら、ネットに入れて色柄ものと一緒に洗濯機で洗っても大丈夫です。注意点は濡れたまま置いて置くと周りに色落ちしますので、脱水が終わったらすぐに干してください。また、陰干しをすることで色の鮮やかさが長持ちします。陰干しでも早く乾きます。

手ぬぐいを使っていると
端が解けてくるのですが
手ぬぐいの端がきりっぱなしなのは早く乾かすためだそうです。解けてくる端をはさみで切るとだんだん落ち着いてきます。フリンジ状になれば解けてこなくなります。気になる方は縫ってお使いください。

オリジナルの手ぬぐいを
作ってもらえますか?
内容にもよりますので、お問い合わせください。

企画展に参加して
もらえますか?
ご対応いたします。お問い合わせください。

お店に卸してもらうことは
できますか?
つばめデザイン図案店からの卸は対応しきれないため現在はしておりません。

manahiブランドのてぬぐいは卸可能です、こちらよりお問い合わせください。
http://manahi.net/

ラッピングをしてもらったり
のしをつけてもらえますか?
のしは現在対応しておりませんが、ギフトラッピングサービス(有料)で行っております。こちらよりご覧ください
また無料で簡単なリボンやシールをお付け出来ます。ご希望の方は備考欄にご記入ください。